さつま芋の絵日記

英語の勉強記録と似顔絵を中心に発信しています。

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《在宅者ができるビジネス案?》常に家にいるのなら仕事にできるかも

 

まえがき

考えるのは嫌いじゃない、野良絵師さつま芋です。

 

土曜夕方の報道番組でニートの特集がありました。

 

何か良い方法ないかなぁと考えていたんです。

 

偶然、「Amazonコンビニ受け取り」のブログ記事をみて、こんなのはどうかなというアイデアが浮かんだので、意見交換できたら…と記事にしてみました。

 

 

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在宅自体を仕事に

宅配の再配達って意外とメンドウなんです。

 

届ける人も二度手間だろうし、頼んだ人も伝えた時間にはずっと待っていなきゃいけないし。

 

だからこそ、常に家にいる人は貴重なんです。

 

そこで考えたのが次。

 

 

お宅を荷物の一時預かり所として、

留め置きするビジネス

はどうでしょうか。

 

 

もちろん懸念がゼロでないことは承知していますが、需要がゼロってこともないと思うんです。

 

 

かなり昔、特定郵便局でもない祖父母の家で郵便切手を代行販売していたそうです。

 

ときどき ご近所の荷物を預かったりもしたそうなので、似ていると思います。

 

どのくらい収益の見込めるモデルかは不明ですが、社会貢献につながる動きにできないでしょうか。

 

 

hulu

 

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NHKにようこそ!』中原岬

 

 

あとがき

発想のキッカケとなった記事です。

www.jinsei-finisher.com


 

人を応援する企画案なので、できれば前向きに進んでほしいです。

多くの建設的なコメントをお寄せください。

 

 

恥ずかしながら、日に2桁のアクセスしかない無名ブログです。

この記事に関しては拡散され、広く有意義な議論になることを望んでいます。

皆さんのご助力を賜りたいと思います。

 

 

以上、野良絵師さつま芋でした。

 

 

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