さつま芋の絵日記

英語の勉強記録と似顔絵を中心に発信しています。

MENU

《在宅者ができるビジネス案?》常に家にいるのなら仕事にできるかも(其之二)

 

まえがき

考えるのは嫌いじゃない、野良絵師さつま芋です。

 

先日、在宅ビジネスのアイデアを投稿したところ、コメントが数件寄せられました。

 

今回は もう少し考えを付け足して、更に皆さんに投げかけたいと思います。

 

 

 

前回の記事は次です。

satsumaim0.hatenablog.com

 

キャンペーンバナー

 

イデアの概要

不在の多い人に代わって近所の在宅者が一時預かりする、留め置きビジネスです。

 

「再配達の手間」と「受け取りまでの拘束時間」を軽減することができます。

 

 

hulu

 

 

留め置きのシステム

扱う荷物は、常温保管できて個人が持ち運べる大きさまでを考えています。

 

具体的には、本や衣類や小型家電などです。

 

流れとしては、不在通知が届いたら事前登録した近所の預かり所に自分で引き取りにいく形が自然だと思います。

 

費用負担は宅配業者で、3日間で再集荷してもらいます。

 

 

最大の問題は、一時預かり所の確保でしょうか。

 

年間契約してくれて、広範囲に多数必要です。

 

おそらく これだけでは儲けという儲けにもなりませんし…

 

f:id:satsumaim0:20190417131353j:plain

ゲゲゲの鬼太郎

 

 

あとがき

年金生活の人や自宅を空けられない人の副業になればと思っているのですが、中々にハードルが高いですね。

 

もし、前向きに話が進めば、近くの宅配業者さんに お話しを伺い、試算したいと思います。

 

ぜひ多くの建設的なコメントをお寄せください。

 

 

恥ずかしながら、日に2桁のアクセスしかない無名ブログです。

この記事に関しては拡散され、広く有意義な議論になることを望んでいます。

賛同した皆さんのご助力を賜りたいと思います。

 

 

以上、野良絵師さつま芋でした。

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

ブログランキング・にほんブログ村へ

 

ニュースで英語術 「米で神道の美術品展」

f:id:satsumaim0:20181030193058j:plain

 

日課として、NHKの語学講座『ニュースで英語術』のディクテーションをしています。

 

[:contents]

 

キャンペーンバナー

 

米で神道の美術品展

www.nhk.or.jp



f:id:satsumaim0:20190419124757j:plain

 

ディクテーション

色が判別しにくいですが、黒は聞こえた音、誤解スペルミスメモ、としています。

 

f:id:satsumaim0:20190419124747j:plain




学校でリスニングをしてこなかった一般的な英語学習者の陥るミスが満載の一枚です。

 

聞き取れないところの多くは弱化音声変化した音です。

こんな有り様ですが、去年の4月よりはマシになってきました。

 

ノート

 

 

featureは、催し物などで「特集する、呼び物とする」。名詞なら「特徴、外観、呼び物、特集記事」。


foldingは「折り畳み式の」で、folding screenは「びょうぶ」。

 

sculptureは「彫像、彫刻(作品)」。

 

curateは、展覧会などを「企画する」。

 

across ...は「~を横断して」で、across Japanは「日本中で、日本各地の」。

 

deityは「神、神格」で、seated deityは「座した神」。


on loanは「貸出中で」。

 

go into doing ...は、何かが「~することに注がれる」。

 

designated driver「指名ドライバー、指名運転手」は、自分はお酒を飲まないで酔った知人を車で家まで送り届ける役割の人。

 

 

 

あとがき

 

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

ブログランキング・にほんブログ村へ

 

ニュースで英語術 「5Gサービス 激しい先陣争い」

f:id:satsumaim0:20181030193058j:plain

 

日課として、NHKの語学講座『ニュースで英語術』のディクテーションをしています。

 

[:contents]

 

キャンペーンバナー

 

5Gサービス 激しい先陣争い

www.nhk.or.jp


f:id:satsumaim0:20190418105052j:plain

 

ディクテーション

色が判別しにくいですが、黒は聞こえた音、誤解スペルミスメモ、としています。

 

f:id:satsumaim0:20190418105108j:plain





学校でリスニングをしてこなかった一般的な英語学習者の陥るミスが満載の一枚です。

 

聞き取れないところの多くは弱化音声変化した音です。

こんな有り様ですが、去年の4月よりはマシになってきました。

 

ノート

 

 

claimは「~と主張する」という意味で、主張の内容は客観的に証明されたものではなく、あくまでも一方の見解。


bragging rightsは、brag「自慢する」とrights「権利」が組み合わさった表現で、直訳すると「自慢する権利」です。

 

beat ... to the punchはインフォーマルな慣用句で、もともとはボクシングの「先にパンチを打つ」という意味。そこから転じて「~の先を越す、~に対して先手を打つ、~の機先を制する」。

 

catchは名詞で、「難点、隠された問題点、話の裏、落とし穴、わな」。What's the catch?と言えば「何か話の裏でもあるのですか?」。

 

originallyは「当初は、初めは、そもそも」という副詞で、initiallyでも同じ。


rushは「~を急に動かす」という他動詞で、rushed the launch date forwardは「開始日を急きょ前倒した」。

 

declare ABは「AをBだと宣言する」。

 

a couple of ...は必ず「2つの」を示すわけではなく、時に「2、3の」や「いくつかの」を表すこともある。

 

 

 

 

あとがき

 

知ってか知らずか あまり言われないことですが、技術競争に負けるとは富を奪われることを意味します。

 

例えば、おいしいパンを焼く技術を持った職人に、技術がなくて おいしくないパンしか焼けない職人が勝つのは、よほどの幸運か特別な条件でもない限り不可能です。

 

つまり、技術がない職人は お客さんを奪われていくことになります。

 

日本は技術立国とか言いながら、研究者を優遇して人を育てていこうという気概が随分と弱くなっている気がします。

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加

ブログランキング・にほんブログ村へ

 

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村