さつま芋の勉強日記

英語の勉強記録と似顔絵を中心に発信しています。

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ニュースで英語術 「クラウドファンディングでコロナ対策」


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日課として、NHKの語学講座『ニュースで英語術』のディクテーションをしています。

 

102歳の男性がコロナから回復

www.nhk.or.jp

 

www.nhk.or.jp


ディクテーション

色が判別しにくいですが、黒は聞こえた音、誤解スペルミスメモ、としています。

 

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ノート

 

 

crowdfunding「クラウドファンディング」は、crowd「群衆、大衆」とfunding「資金調達」からできた造語。


diversifyは「多様化する、多角化する」。名詞形はdiversity「多様性」。


amidは「~のさなかに、~の真っ最中に」という前置詞。

 

farmは「農場、農園」。

 

belong to ...は「~に属する、~の所有である」。


runは「経営する」。

 

句動詞pile upは「積み重なる、累積する」。

a state of emergencyは「緊急事態」。

 

declareは「宣言する」。


in returnは「返礼として、お返しに」。

 

collectは「集める、収集する」。

 

fundsは「資金、財源」で、この意味では複数形で使用。


full-scaleは「本格的な~」。同じ意味を表す別の形容詞に、full-fledgedもある。


mail-order businessは「通信販売事業、通販業」。

 

動詞raiseは、資金などを「集める、募る」。

rewardは「報酬、見返り」。reward-based crowdfundingは、資金提供者が事業者から商品やサービスを返礼品として購入する仕組みの「購入型クラウドファンディング」。

 

capitalは「資本、資金」で、operating capitalは「運転資金」。

 

have more to do with ...は「~とより深い関係がある」。


raise moneyは「お金を工面する、資金を調達する」。

 

 

あとがき

 

クラウドファンディングは、上手くいけば大きな資金が集まることは知られていますが、炎上して頓挫した事例もあります。

 

援助しない人ほどワーワー騒ぐ傾向が強いらしく、大衆って不思議ですよね。

 

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