さつま芋の勉強日記

英語の勉強記録を中心に発信しています。

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ニュースで英語術 「結婚式の“約款” コロナで見直し」


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日課として、NHKの語学講座『ニュースで英語術』のディクテーションをしています。

 

結婚式の“約款” コロナで見直し

www.nhk.or.jp


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ディクテーション

色が判別しにくいですが、黒は聞こえた音、誤解スペルミスメモ、としています。

 

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ノート

 


tie the knotは「結婚する」で、2本の紐で結び目を作ることから連想された表現です。


overseeは「監督する」です。


look at ...には「~を見る、~に目を向ける」などの意味もありますが、ここでは「~を検討する」という意味です。

 

bearは「負担する」です。

 

reviseは「見直す、修正する、改正する」です。

 

contractは「契約」です。

 

guidelinesは、通例は複数形で「ガイドライン、指針」を示します。

 

for the first time in ... yearsは「~年で初めて」で、つまり「~年ぶり」という意味になります。

 

clauseは「条項」です。

 

in the eventは「~の場合には」という表現です。名詞句が続く場合はin the event of ...となり、またこのセンテンスのように文が続く場合はin the event that ...の形をとります。ここではthatが省略されていると考えると理解しやすくなります。

 

outbreakは感染症などの「発生」、infectious diseaseは「感染症」です。

 

rescheduleは「日程を変更する」です。

 

extra costは「追加費用」です。

 

business suspension requestは「休業要請」を指します。

 

in placeは「実施して」という意味です。

 

Consumer Affairs Centerは日本の「国民生活センター」で、正式な英語名称はNational Consumer Affairs Center of Japanです。


complaintは「苦情」、lawsuitは「訴訟」です。

 

(ニュースで英語術より)

 

あとがき

国民生活センターにお世話になったことはないですが、知識として知っておくほうがよさそうです。

 

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